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リンクさせる

htmlの書き方
表示されると
メールアドレスの表示1
<a href="mailto:mitti@○○.○○○.net">mitti</a>
mitti
メールアドレスの表示2(タイトルを入れておく)
<a href="mailto:mitti@○○.○○○.net?subject=ホームページを作ろう">mitti</a>
mitti
メールアドレスの表示3(本文にメッセージを入れておく)
<a href="mailto:mitti@○○.○○○.net?subject=ホームページを作ろう&body=件名は変えないで下さい。">mitti</a>

<a href="mailto:?subject=ホームページを作ろう
 &body=件名は変えないで下さい。%0D%0A%0D%0Aよろしく。">mitti</a>

bodyに書く文字を改行する
<BR><BR> → %0D%0A%0D%0A
<BR> → %0D%0A
mitti
他のHPへ行くリンク
<a href="http://mild.sumomo.ne.jp" target="TOP">MILD</a>

target(ターゲット)については下記を参照
MILD




上の絵とよく見比べて、リンクの仕方の違いを見て下さい。

htmlの書き方
表示されると
他のページに行く時
<a href="link1.html">テストページ1</a>
他のページに行く時
テストページ1
他のページに行く時
<a href="link1/link2.html">テストページ2</a>
他のページに行く時
テストページ2
他のページに行く時
<a href="../index.html">タグのトップページへ</a>
他のページに行く時
タグのトップページへ
(index.htmlはこのファイルの1階層上です)


htmlの書き方
表示されると
ページの中でのリンク
<a href="#ページ内リンク">ページ内リンク</a>
リンクされる方に
<a name="ページ内リンク">
ページの中でのリンク
ページ内リンク
ここではこのページのトップの所にリンクさせました



ターゲットについて(target=" ")
_self 自分のウィンドウで、リンク先を表示します。
通常何も指定しなければ、_selfと同じ動作になっています。
_parent 自分の親のウィンドウで、リンク先を表示します。
_top 一番上のウィンドウで、リンク先を表示します。
複数のフレームが使われている時に、_parentは親のウィンドウの部分だけ切り替えますが、_topを指定すると全体を切り替える事が出来ます。
_blank 常に新しいウィンドウを開いてリンクを表示します。
regwnd 別ウインドウへのリンクで、続けて開いてもどんどん新しいウインドウを出さずに一度出したウインドウが変わっていく


サブウインドウ
<script language="JavaScript">
<!--
function openwindow(loc) {
var wnd="openwindow";
var width='204';
var height='250';
var myWindow = window.open(loc, wnd, 'resizable=yes,scrollbars=yes,status=0,width='+width+',height='+height);
if (myWindow.focus!=null) {
myWindow.focus();
}
}
//-->
</script>

<A HREF=JavaScript:openwindow('http://www.din.or.jp/~m-o/i/cook/');>iモードからでもどうぞ</A>

iモードからでもどうぞ


一定時間後に指定ページにジャンプ
<BODY onload=setTimeout("location.href='test2.html'",1000*5)>

引越しました。
5秒後に、自動で test2.html にジャンプいたします。

自動でジャンプしない場合は下記をクリックしてください。
<A href="http://www.din.or.jp/~m-o/" target="_top">http://www.din.or.jp/~m-o/</A>
一瞬で指定ページにジャンプ
下記のみ

<META HTTP-EQUIV=REFRESH CONTENT=0;URL=test2.html>


クリカブルマップ
クリカブルマップ
<IMG SRC="a" ALT="クリカブルマップ" WIDTH=250 HEIGHT=250 USEMAP="#map1"border=0 >
<MAP NAME="map1">
<AREA SHAPE="rect" COORDS="18,19,66,51" HREF="b">
<AREA SHAPE="rect" COORDS="73,58,119,89" HREF="c">
<AREA SHAPE="rect" COORDS="131,96,178,127" HREF="d">
</MAP>

aに画像へのバスを記入 (例images/map1.gif)
bに「HPフォルダ」をクリックしたときのリンク先のパスを記入 (例 ../index.html)
cに「LINKフォルダ」をクリックしたときのリンク先のパスを記入 (例 link1.html)
dに「LINK1フォルダ」をクリックしたときのリンク先のパスを記入 (例 link1/link2.html)